「なか卯」にオレたちの「サーモンいくら丼」が帰ってきた。

期間限定でローテーションしてくなか卯の海鮮丼シリーズ。
今回はオレが好きな海鮮丼の1つ、「サーモンいくら丼」が帰ってきた。
なか卯はこれまでも鰤丼や生うに丼など、いろんな海鮮丼を販売してきた。
ついこの前までは生ほたていくら丼を売ってたな。

いくらはオレが好きな食い物の中でもかなり上位に位置する。
時々スーパーでいくらのしょう油漬けを買ってきては、自分でいくら丼を作って楽しんでる。
獣医からは、痛風に気をつけるようクギを刺されてるけどな。

なか卯のサーモンいくら丼のサイズは2種類だ。
並盛が税込790円、ミニ盛が税込490円。
今回は並盛をチョイスして、さらに「つけものみそ汁セット」(税込150円)を追加した。

錦糸玉子の上にサーモンと天然のいくら、そして三つ葉が乗せられてる。
この色のコントラストはきれいだよな。
安曇野産のわさびの小袋が付いてくるから、 テーブルに置いてある「旨だし醤油」と混ぜてたっぷりとどんぶりにぶっかける。
ちなみに獣医からは、塩分にも気をつけるようクギを刺されてるんだよな。
口いっぱいに頬張って牙でいくらの柔らかい皮をぶち破ったら、栄養価の高え甘い液体が喉に流れ込んできた。
うめえ、いくらはマジでうめえ。
痛風は怖いがやめられねえ。
脂が乗ったサーモンもいい味していて、見事な海鮮親子丼を形成してた。

海鮮丼シリーズの中では、オレは天然いくら丼とサーモンいくら丼が好きだ。
前者は絶対的主役としていくらが楽しめるし、後者はサーモンといくらの親子コンビが楽しめる。
今回のサーモンいくら丼の販売は4月上旬までだそうだ。
次に天然いくら丼が帰ってくるのはいつの日だ。


[訳あり] OWARI いくら醤油漬け 北海道産 鮭卵 冷凍 500g
尾張まるはち
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獣医にナイショで毎日でも食いたい。